不足を解消するセルフトークとマインド【動画】

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どうも、苫米地式認定コーチ(補)横山です!

ゴールを設定する時にリソースの心配をせずに

制限をかけることなく望むものへの想像を膨らませることで

エネルギーが湧き、スコトーマも外れやすくなります。

しかしいつも現状からはじまります。

いくらリソースを心配するなと言っても、

「足りない」「私は持っていない」

という気持ちが浮かんできます。

そういった時、「足りない」「持っていない」

という気持ちを強め、セルフトークすることで

不足した自分の臨場感が高まってしまいます。

不足した状態にフォーカスしたままでは、

有効な方法を取ることが難しくなります。

そこで「不足」を「必要としている」というセルフトークに言い換えます。

そうすることで、何を必要としているのか、

何故必要としているのかに意識を向けることができます。

これはゴールを見るにつながりますが、

不足感を持ったままゴールを見てしまうと、よりギャップに苦しむ事になりかねません。

そこで一度望むものを必要としている、

欲しているというマインドに変えることで

未来側であるべきワクワクする自分を思い浮かべることができます。

それでは横山でした!

お読みいただきありがとうございました。

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