小さな気づきを活かすために ゴール設定とフィードバック

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どうも、苫米地式認定コーチ(補)横山です!

やってみて初めて気づくことがあります。

身近なところでは、最近始めた動画の撮影です。

イメージ通りに行かないことがたくさんあります。

思ったよりも音が小さい

画面全体のイメージが違う

喋りたい気持ちと結果がちがう など

こうした不満が出ることはゴール設定や目標があるからですが、

実践することでより具体的な理想が見えてきます。

最初から完璧主義を目指すと、実践までの時間が取られると共に、

いざ実践・行動をした時のギャップにショックを受けてしまいます。

小さく始めることで上手くフィードバックを取りながら、

ゴール設定の効果で実践を楽しく継続していくことができます。

(もちろんゴール設定以外のコーチング技術も必要ですが)

そしてゴール側の臨場感の精度を高めるには、

小さなことでもどんどん経験を積んでいくことが重要だと感じています。

現状の外に臨場感を持つために、

現状の外の情報へアクセスするために

今あなたが出来ることはなんでしょうか?

毎日少しでもいいので臨場感が高まるように考えて見てください。

今年も楽しんでコーチングを広める活動をしていきます!!

それでは横山でした!

お読みいただきありがとうございました。

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