気づいたら達成している〜意識的に気づいてエフィカシーを上げる

want to/have to
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こんにちは!

苫米地式認定コーチ(補)横山です。

 

前回の動画で、「成長している自分に気づく」ということについてお話しました。

ゴール設定やコーチングの実践が最高なのは、

「努力なしにとんでもないことを達成してしまう」

ということにあります。

 

自分の望むもの・want toであること、

現状の外であること、

という条件をクリアしていくことで、

エネルギーやリソース、達成方法の問題も解決されていきます。

 

「成長していること、継続していることが当然」

という高いコンフォートゾーンを作ることで、

大変だと思えることも自ら解決に向けて取り組むことができます。

 

しかし停滞を感じ、

自分の思うような結果が出ていないと思えることもあるでしょう。

 

そういった時は、ゴールを見直すことがまず重要です。

少しでも近づいたらゴールを見直す、修正するということを

意識できるといいですね。

 

そしてそこで同時に、自分がいかにスゴイことをしているかを確認し、

大げさに褒めてみることも非常におすすめです。

現状を認識して褒めることで、より高い方へ不満を持つことが出来ます。

 

・これが出来たのだから、あれも出来るはず!!

・あれをクリア出来ればより楽しい!!

といったことに気づき、

「達成している自分」「成長している自分」を認めてエフィカシーを上げつつ、

新たに高いゴールや目標を設定するエネルギーが湧いてきます。

 

マインドを成長にフォーカスして、

未来側へどんどん向かって行きましょう!!

 

それでは横山でした!

お読みいただきありがとうございました。

 

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