歩く時は前を見ているはず 未来思考で前を向く

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どうも、苫米地式認定コーチ(補)横山です!!

今回は、「未来思考は自然で当然」ということを

お送りしたいと思います。

はじめて「未来思考」という概念・考え方に出会った時は衝撃でした。

同時に今までの行動に対する息苦しさがなくなり、

体がスッと軽くなった気がしました。

過去思考から未来思考へと移行する時には、

抵抗というか、違和感というか、ダイナミックさに

少し慄いてしまうことがあるかもしれません。

しかしある目的地に行くということを思い出して貰えば簡単ですが、

未来思考は至極当然な発想です。

歩きながらよそ見をしたらとても危険です。

まして、後ろ歩きなら

目的地を目指すことすら出来ないかもしれません。

過去思考はすでに起こったことに集中してしまうため

これから起こること・起こしていくことをスコトーマに隠してしまいます。

どの目的地を目指すか、そこに辿り着くためにはどこを見たらいいのか、

ということをゴール設定で選択することができます。

未来思考がまだいまいちわからないというときは、

とりあえずのゴールを設定し、これから何をしたいのかを見つめてみることで

体感として未来思考を知ることが出来ると思います。

過去と制限を一度取り外して、

望むゴールと未来を描くことで未来思考を実践することができます!

それでは横山でした!

お読みいただきありがとうございました。

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